So-net無料ブログ作成
検索選択

嬉しいことだけど・・・ [7ヶ月]

最近・・・ 花蓮ちゃんの後追いがスゴイ!!

とにかく自分の視界から私の姿がなくなると

”ふぇ~ん~”となり、呼びかけて私を認識してもまだ

”ふぇ~ん~えぇ~ん~”ってなり

そして”エエェ~ン~!!”と段階的にエスカレートしていきます。

まだ初期段階だと この位で済んでるのですが。。。 こんな状態じゃぁトイレぐらいしか行けなくて とても食事の支度なんか無理です。ストックしてある離乳食解凍して少しアレンジなんかしようにも 段々泣きがエスカレートしてきて 気がつくと顔を真っ赤にして泣いてます。。。 

最近の日常は取りあえず 帰宅してから 花蓮ちゃんをリビングの床に座らせて ワンコ達をゲージから出してあげると ハイテンションのワンコ達に花蓮ちゃんもハイテンションでしばらくは籠に入れたおもちゃを自分で出してみたりして遊んでくれてます。

その間に・・・ まずご飯を炊いて、朝出来なかった(泣)シンクの洗い物をして 夕食の下ごしらえ。。。 様子を見て大丈夫そうなら 洗濯物を洗面所に持って行ったり(これは 変に花蓮ちゃんに気づかれると 泣き出されてしばらく離れられなくなるのですごくリスクがあります)

ここまで やれれば後は花蓮ちゃんの様子を見ながら お部屋のお片づけ(最近急に寒くなったので 夏物を片付けて秋冬と入れ替えているのですが、いつも途中で泣かれてしまい全然片付かないのです。。。) を・・・したい所だけど オッパイかなぁ?その時の感じでそのまま少し眠ってくれたり(まず無いけど)夢中で遊んでいる時は 愚図るまで遊ばせていたり・・・毎日日替わりです。

でも もって1時間かなぁ~(それだけ一人で遊んでくれてれば十分なんですが。。。)

最近はあらゆる所でつかまり立ちをしては 褒めてあげると”ニタァ~”と笑って得意気です。(笑)もうジャンパルーは乗るものではなくそれにつかまって立ち上がるので下手に倒れて下の鉄の部分にぶつけては。。。と思い撤去を考え中(邪魔だし。。。) 

歩行器替わりに購入したんだけど こうも早く立ち上がってしまうとは予定外でした。。。 

でも最初の2ヶ月は本当に重宝して使ったので随分と助かりました。

最近はリビングからダイニングにも簡単に這ってきちゃうし(防波堤を置いてもそれを乗り越えてくるのです)なのでストッパーのベビーフェンスの購入を検討中です。

昨日の夜は一度私の姿を見失って泣きはじめてしまったら、もう旦那がどんなにあやしても駄目で凹んでいました。いつもなら一緒にお風呂に入って父子の団欒をもてるのに 昨日は予防注射をしたためお風呂には入れられないのでそれも叶わず。。。

本当に 笑っちゃうくらいに 旦那と私の顔を見比べてまた旦那の顔を見て確認したかのように泣くのでマニュアル通りです。

でも ずーっと私が抱いているわけにはいかないし(できるだけそうしていますが 朝はちょっと出来ない。。。)少しくらい泣かせちゃってもいいのかなぁ?って思って(結して少しのレベルじゃないんですけど)母親に聞いてみた所「あんたはそんな事なかったからわからん!」と言われました。(それもちょっと複雑です。)

家の母親は何か聞く度に40年近く前の私の時と比べてしか答えられないのであんまり鵜呑みにできないんですよね。。。たまに私が怪訝そうに言い返すと近所の友達とかに聞きに行ってくれるみたいで 後で訂正の電話が入ったりします。

こんな感じだと 本当保育園を早めに入れていたのは正解だったかも?いつも朝は喜んで先生に抱かれているので 私が「バイバイ~♪」って手を振ってもニッコニコで手を振ろうとします。

少し前までは休みの日に2~3時間旦那に預けてショッピングや美容院などに出かけれたけど、こんな調子じゃしばらく一人でお出かけは無理かなぁ?

仕事で疲れてるのに花蓮ちゃんに大泣きされてちょっと旦那が可哀相です。。。


nice!(0)  コメント(4) 

お手軽『胃カメラ検診』してきました。 [自分の事]

花蓮ちゃんの下痢&風邪騒動があったので前後してしまいましたが、先週の金曜日にやっと胃カメラを受けに行くことができました。

健康診断から2ヶ月以上も経ち、私的には胃が痛いとかは全くないのですが、一時体調を崩した事もあって 両親が心配して母親からは毎日のように病院に行ったかの確認の電話が来るようになってしまって・・・仕方がなく行って来ました。

”胃カメラ”は働く女性が体調を崩す年代と言われる20代後半、当時の仕事から受けるストレスが酷く、そのせいで体調をこわし、整体・当時はまだ名古屋では珍しかったタイマッサージ・そして婦人科・内科と色々受診して、胃のキリキリが全然治まらないので怖くなって 慌てて受けたのです。

でもその検査で結構酷い目にあって・・・(もう2度としたくないーと思っちゃって。。。)

で、本当は妊娠する一年前にも引っかかっていたのですが、ちょうど不妊の病院に通っていた事もありスケジュールが大変でそこまで気が回らなくって(そんなんじゃいけないのでしょうけど、ただ単に検査したくなかっただけです。)再検査しなくって、結局そのまま妊娠、そしてまた健康診断があったのですが 妊娠のため受けずにいて そして今年の診断。。。

結果は『ポリープの疑い再検査要』でした。

当時 そうでなくても体調が悪かったため 体重も2年前よりも減少していたし、胃の具合も悪かった事もあって両親にかなり心配され(普段元気な為旦那は全く心配してくれなかったなぁ?)連日 電話してくるので重い腰を上げたのです。。。

まぁ 油物にあたる事はよくある事なので。。。

そこで ふと昔同僚が胃の調子が悪く胃カメラを飲んだ時に”麻酔が効いてて全然記憶が無い!”って言っていたのを思い出し、カメラを飲むのに麻酔をしてくれる病院をネットで早速調べてみるもどうも 電話でいちいち確認しないと ネット等には載っておらず、仕方なく同僚が検査した病院を紹介してもらいました。

場所は名古屋よりもっと離れた片田舎の病院、同僚には「古いし、田舎だし、本当にいいの?」と言われたけど 電話で確認した所 ちょうど勤務先から保育園に迎えに行ってからそのまま花蓮ちゃんを連れて行っても大丈夫そうな感じだったので(旦那の仕事は遅いし、保育園しか預けれる人いないし)そこの病院に決定しました。

で、そこからなんですが。。。

電話で確認して「大丈夫ですよー」と言われたので、仕事帰り保育園に寄った後、花蓮ちゃんを連れて一時間弱かけて車で病院に行ってみると、

確かに片田舎で古いけど 結構大きな病院で、中に入ると凄い人。。。(老人の方が多かったけど)

受付に「先ほど 確認の電話をした、胃カメラ希望の○○です。」と言って保険証を出し、問診表に記入ししばし待っていると

「すいません!今日は無理なんです。。。」と

私。。。「無理って? まさか今日検査するつもりはありませんが・・・」と言うと

「そうでは なくて 初診の受診も今日だけは先生がいないので無理なんです。。。」

はぁ???? 先生がいないって。。。

と思ったけど ここは堪えて

「そう思って あらかじめ確認して わざわざ子供連れてきてるんですけど。。。」とだけ言って

「それでは いつならいいですか?」と聞くと

スケジュール表を見て 毎週水曜日以外ならいいです。 と言うので

間違いないのか確認して 取りあえず帰りました。

本当 やれやれです。。。

まぁ でも ここは気を取り直して出直そう。。。

帰り道、 病院までは奇跡的におりこうさんにしててくれた花蓮ちゃんもさすがに耐えられずギャン泣き。。。

家に着くまでの一時間弱ずーっと泣いてました。。。

でも 片田舎の一本道、途中で休憩する場もないし、頑張って走らせて少しでも早く我が家に着いたほうが・・・

と思い気がとがめながらも 泣かせっぱなし。。。

最後には泣き疲れて眠ってしましました。

こうして 結局検査前診断ができなくて(血液検査とか)次にいく日も特に決めずに来週仕事が早く終われそうなときにでも・・・

と思っていました。

そんな頃 花蓮ちゃんの咳が出現し、段々酷くなって私の病院所ではなくなって、しまいに入院。。。

そんなこんなで そのまま伸ばし伸ばしになってしまっていました。

当の私はその後何の痛みも症状もなく、いつもと変わらぬ体調だったけど 2ヶ月の間に私が両親からみれば激痩せしたかに見えたらしく ますます心配して更にうるさく”検査しろ!”とせかされて やっと行って来ました。

で検査前診断で「検査急ぎます?」って聞かれたので「別に急ぎませんので いつでも。。。」と答えたらなんと3週間も先になってしましました。

まぁ 普通の大きな病院ならそんなもんだろう。。。と思ったので取りあえず承諾。そしていよいよ検査の日、前日は食事は8時以降は駄目だけどお水は当日でもOKとの事だったので 健康診断の時よりも随分と楽に過ごせました。

検査時間が12時からだったので 朝取りあえず いつもの時間に花蓮ちゃんを保育園へ預け一旦自宅に、そして少しまったりしてから11時頃病院へ向かいました。時間通り11時45分に病院へ着き、すぐ薬を飲ませられ(カメラの映りを良くするのと喉越しを良くする薬)そしてすぐ診察台へ・・・

台に寝そべったらすぐに口の中に歯医者で使う麻酔液を喉の奥に拭きかけられ(かなり大量です)それを「飲み込まないでー」って言われて数分我慢していたのが 少し辛かったです。でもその後は 麻酔の注射をしたらすぐ意識を無くしてました。。。(本当に麻酔の効きがいい私です)

大体 診察台に上がってから先生の後姿は見たけど、挨拶もなし(診察時の先生と違ったのに)そのまま検査も終わって 部屋が移された時に少し目を覚ました時(起こされたのかな?)に先生に(診察時の先生)「特に異常はありませんでしたよ!」と言われ うなずいてからまた眠りに落ちました。。。

それから2~3度目を覚ましたのですが 体が動かず、誰も呼びにもこないので3時過ぎまで眠ってしまいました。 

その後・・・全然誰も呼びに来ないので、いい加減自分で起き上がって受付に行き、「もう帰っていいですか?」と聞いて帰ってきましたが、その後の診察もなし、(いいのかな?)こんな感じで終わってしまった胃カメラ。。。

本当にカメラの入った記憶も無いし、その後の痛みも全然無し! 本当に胃の中を見てくれたのか疑問が残る数時間。。。 後日同僚に聞いたら10日くらい経ったら詳しい診断結果を教えてくれるよー との事、でも未だに聞きに行ってないです。。。 

まぁ 問題ないならこれでいいかなぁ? わざわざ行くのも大変だし。。。

 でも本当にお手軽胃カメラでした。


nice!(0)  コメント(7) 

発熱しました。。。でも 元気です。 [7ヶ月]

産院から 整腸剤をもらって飲ませていましたが、下痢の症状は一向に治らず、脱水症状が心配なのですが 食欲はあるみたいなので 離乳食を止めている分ミルクを足して様子をみていました。 でも 離乳食を食べれないので花蓮ちゃんは少し不満気です。 保育園では お薬の処方は一切してくれないので 整腸剤は無理ですが、”オムツかぶれのお薬は塗ってくれるかもしれない!”と思って駄目もとで持っていって先生に話してみると承諾書を書いて出せばいいとの事(今回は特別らしいです)取りあえず簡単に書いて提出し、先生にお願いしてきました。

でも 便の状態(緑色の水溶性の便)をみると ただの下痢ではないのかな?と思いながらも取りあえず離乳食は”軽くお粥ぐらいで”でお願いしておきました。

そして 昼が過ぎ3時半頃 『恐怖の電話』が。。。

そう園からの呼び出しです。

どうも ついにお熱が出てしまったらしいのです。

ってか 保育園でうつったんだよね。。。やっぱり

運が悪いことに この日は上司が出張中の上に 任されている仕事があり、もともと定時で帰って病院に連れて行くつもりだったので目処はついていたのですが、もしかして祝日明けも休まなきゃいけない状態になるかも?

と思うとなお更 やっておかなければいけない事とかあって・・・

申し訳ないけど すぐにはお迎えに行けませんでした。。。

何とか定時に終わって 急いで保育園へ

そして 迎えに行くと 花蓮ちゃん 積み木で可愛く遊んでいます。。。

結構 元気そうでホッとしました。

でも 抱っこしてみると やはり少し熱っぽい。。。

これは 今晩熱が上がりそうだなぁ~

と思いながら 病院へ・・・

最近月一ペースで通院して 前回の検査・入院の件ですっかり 花蓮ちゃんは顔なじみに。。。

先生に 事情を話してみると やはり下痢はウイルス性で喉も少し腫れているので下痢止めと抗生剤、あと座薬をもらってかえりました。

家に帰って早速下痢止めの薬を飲ませて 抗生剤は様子をみました。

しばらく 遊んでいましたが 体温を測ってみると(興奮して全然測らせてくれないので苦労します。)38・7℃ちょっと高いです。

ここで 抗生剤を飲ませてみるも 一向に下がる気配がなく でも元気で遊んでいます。

私の膝の上に乗せてあったタオルを這って来て立ち上がってカミカミ。。。

もう本当に可愛くて思わず携帯で動画撮っちゃいました~♪

それから 2時間程遊んでいて 夜中の2時ごろにやっと眠ってくれました。最近はベビーベッドで眠ってくれます。(1~2時間ですけど)

花蓮ちゃんが眠ってくれたうちに慌ててお片付けして お風呂に入って眠ろうかなぁ~と思って花蓮ちゃんの様子を見てみると 何気に体も頭も凄く熱くなってます!

”しまったー!!”と思って 慌てて座薬を入れてみたのですが しばらくして お腹の下痢の音が。。。(出ちゃいました。多分)

でも 続けて入れるわけにもいかず、この晩は花蓮ちゃんの様子を見つつ眠るわかにもいかず、そのまま朝に。。。(貫徹でした)

座薬入れたにも関わらず、 翌朝 機嫌がいいものの熱は一向に下がらず、ついに39度台に突入です。

取りあえずお昼になるのを待ってもう一度座薬を入れてみます。

でも すぐ出てしまいます。。。(下痢だしお尻の刺激になっちゃし)

もう これは 足浴しかない!と思って

少し熱めのお湯をタライにはって入れてみました。

すると・・・

花蓮ちゃん大喜び~♪

タッチが出来る様になって足がしっかりしてきたので少し長めに浸からせてみました。

そして 冷えない様に急いでタオルで包んで暖めていると 段々と熱が引いていく感じが。。。

前回のそうでしたが 足浴は本当に効果ありです。

でも これはあくまでも熱があっても グッタリしている風でもない場合に限ると思いますが。。。

それから 旦那が帰宅した11時頃には殆どお熱も下がり、でも念のためお風呂はパス

夜中も何度起きて確認しても大汗をかく風でもなく スヤスヤと眠ってくれてました。

まだ 下痢の方は完治していませんが、とにかくこれで一安心かな?

保育園に行きだして、ちょうど母親の免疫が切れるこの時期 まだまだ油断できません!

病院の話だと 今保育園では下痢&風邪が大流行らしいです。

 


nice!(0)  コメント(2) 

またまた不調・・・ [7ヶ月]

 花蓮ちゃん 金曜日から少し下痢気味です。。。

前日 夕方保育園のお迎え時にオムツ替えをした時に 少しお股の所が赤くなってました。

でも 花蓮ちゃん 今までオムツかぶれ知らずだったので

”どうしたのかな?”

ってくらいの感じでした。

当然 保育園の先生も 同じでした。

その夜は花蓮ちゃん 連日夜はオッパイ飲んで すぐにお寝むになってしまって 離乳食も食べれない状態。

わざわざ 起こしてまで離乳食あげなくても 保育園で完食してるし。。。

なので全然気が付かず。。。

次の日のお迎え時に先生から

「花蓮ちゃん オムツかぶれが酷くて可哀相です。」

と言われ

慌ててみて見ると 朝より更にひどく

おさるさんみたいに 真っ赤々になってます。

そして あお向けてオムツを見ると

泣き顔に。。。(可哀相~)

その時から”もしかして???”

って思ったけれど

その日はそのまま 病院に行くことができず

今思えば 頑張って行っておけば。。。

そして改めて家に帰って見てみると 本当に酷くなっていて

急いで ガーゼとぬるま湯でお尻を洗ってあげて

以前 産院でもらったバームを塗ってあげました。

そして 次の日、

土曜日も仕事の私は

少し心配でしたが 食欲もあるし 元気もいいので保育園へ連れて行き

園に着いてから 先生に病状の説明

私が 昨日の便の状態をみると

「お腹を壊しているみたいです。」

と話して 原因を思い浮かべると

思い当たるのは

木曜日の朝に離乳食をあげれなかった代わりに食べさせた

”ベビーダノン”

そんなに 冷たい状態じゃなかったけど

朝 起きぬけだったし

2・3口しか食べなかったなぁ?

”もしかして 私に似ないで腸が弱いのかしら?”

なんて思いながら 先生に一応お話しておきました。

でも 赤ちゃん用で6ヶ月から食べれるものだし

それ以前にも食べてるけどその時はもっと沢山食べてても何ともなし・・・

体調が悪いのかな?

会社に出社してからネットで調べてみると

下痢=発熱=嘔吐

とあって。。。

お腹は下してるけど 嘔吐と熱はないし むしろ元気だし

でも オムツかぶれが本当に可哀相で可哀相で

保育園へ迎えに行く前に『ソンバーユ』(馬油)を買って行きました。

ネットで調べたら オムツかぶれにすごく効くみたい・・・

園に迎えに行くと 園の方で担任の先生に確認とった所(お休み中わざわざ電話で聞いてくれていたようです)

「やはり 花蓮ちゃん 下痢していたみたいです。」との事

”やっぱり・・・”

って思ったけど

園からの連絡ノートにそんな記載は無くちょっと不信感をいだきました

自宅でも便の様子でわかるけど 連絡ノートに記載されていないと家に帰って 実際見てみないとわからないんですもの。。。

もし そうなら 金曜日に無理してでも病院に連れて行ったのに。。。

あいにく 土日で小児科はお休み、でも 私が産んだ産院は幸い土日も診察いていて 電話で予約が取れなかったけど駄目もとで薬だけでも処方してもらえるように行ってみました。

でも その日は院長先生が不在のため診察していただけなくて。。。

でも 「日曜日は予約なくても来て下さい」と受付の方が言って下さったので 朝一で行くことにしました。

この日の花蓮ちゃんのお尻は真っ赤々のおさるさんから桃のような感じになっていて 赤くなった所がただれてきそうなくらい赤くなってしまって本当に可哀相

でも オムツを替える度に悲鳴のような声を出していたのが少し落ち着いた様になりました。

痛みに慣れちゃったのかな?

こんな思いさせてしまって ごめんね!

病院では整腸剤とオムツかぶれの塗り薬をいただいてきました。

朝8時半に受付して 診察まで2時間半。 さすが日曜日です。

でも 2時間半も愚図らずおりこさんに遊んで待っててくれた花蓮ちゃん

ごめんね!そして おりこうさんにしていてくれてありがとう。

お家では いつもの様に元気いっぱい。

もう ベビーベットの中でもしっかり立ち上がってしまいますが 席を少し外したい時はベッドの中が一番安全!

でも 床の上で遊ぶのが好きな花蓮ちゃんは 床の上で一人で遊んでくれてます。

でも すぐ立ち上がってしまって 後ろに倒れると怖いので(まだ床が少し硬いので)目が離せません!

少し 早いけど冬用のラグに変えようと思います。

CIMG1354.JPGCIMG1355.JPGCIMG1356.JPGCIMG1358.JPGCIMG1360.JPGCIMG1361.JPG

最近は 私がコロコロを使っていると 興味深げに見ているので渡してみると ずーっと遊んでくれてました

 

CIMG1362.JPG

CIMG1368.JPG

 

でも 一番のお気に入りは 私の携帯を触ること・・・

CIMG1370.JPG

そしてチョコちゃんのゲージの扉をバタバタしたり

CIMG1371.JPGCIMG1373.JPGCIMG1372.JPG

餌入れの缶々をいじること。。。

CIMG1369.JPG

そして チョコちゃんと 遊ぶことです~♪

 


臍の緒バンク

つづきです。

 私が何故”複雑な気持ちになった。。。”かというと

実は私は出産した時 花蓮ちゃんの臍帯血を保存しています。

でもそれはよくCMで流れている『臍帯血バンク』ではなく民間企業が運営している機関に花蓮ちゃん用として保存してもらっています。

そもそも私が”臍帯血”っていう物の存在を知ったのは 妊娠する一年前に友人の従兄弟が白血病で亡くなったって事を聞いた時に 骨髄移植の話になって友人が、

「親族に骨髄が一致する人がいなかったから臍帯血を移植したんだけど結局駄目だったー 」って話を聞いて 

「臍帯血。。。それって何?」って感じで初めて知ったんです。

その方は移植後の経過は良かったのですが、一時退院後しばらくして急変してしまって20代前半という若さでお亡くなりになったのですが、

その時に友人が「兄弟3人(その方は4人兄弟だったらしいので)いても骨髄が一致する人がいなかったのよね~。。。」って言っていて、

私が「親御さんも無理だったの?」って聞いたら「うん。でも兄弟が一番相性がいいみたいだよ~」って話を聞いて

「そうなんだぁ~」って思いながら、ふと 考えると 

”私たち夫婦がもし子供が授かっても子供は一人と決めているから兄弟はできないなぁ~” 

そして兄弟が無理でも 私と旦那のどちらかが合えば・・・

と思っても 私たち夫婦は旦那がO型、私がAB型なので生まれて来る子は必然的にA型かB型。。。

って事はもし何かあっても輸血もできないのです。。。

それを思った時ちょっと焦りました。ただでさえ高齢の親から生まれて兄弟もいなくて 旦那側に妹さんの子供が3人いるけど、縁切ってる状態だし、私は1人っ子。

だから従兄弟たちもいない。

私たちが先立った時に何の助けも残せないのか。。。。

と思っちゃったんです。

人間って現金なもので 自分(私)は1人っ子って事を子供の頃からとっても客観的に見てて、小学校に上がった頃から

”私は兄弟いないし、近くに親戚もいないし 将来一人で生きないと。。。”って本気で思っていました。

  可愛くない子供ですよね!

実際 両親の田舎に帰る度に親戚から「1人っ子は可哀想だから。。。」って言われ続けていたので 自然にそう思っていたのかもしれません! 

でも自分自身1人っ子って事で淋しい思いをしたって気もないし、一人は一人で気が楽で反って心地よかったりもしてました。 

笑える話で一度高校生の3年生位になった時、不意に年の離れた兄弟が欲しくなり、

母親に「お母さん まだ若いんだから 今から弟か妹作ってよー 私も面倒見るからさぁ~♪」って頼んだ事がありました。 

母親は 「冗談じゃない! 由美ちゃんが生んだ方が早いから 欲しかったら自分の子供を生みなさい!」って言われたかな?

そんな感じな事を自分で言ってたのに。。。

なのに 自分の子供には”淋しい思いをさせたくないし、いざとなった時の助けが欲しい・・・”なんて 思ってしまいます。 

 妊娠がわかった時、体外受精での妊娠だったので 初めて確認できた4週目から不妊外来卒業の10週目までは 毎日がドキドキでネットで色々調べてブルーな気持ちになるのが嫌で少し遠ざかっていました。 

そして 晴れて不妊外来が卒業できて自宅近くの産婦人科に移った時からまたネットで色々調べまくっている内にふと見つけたのが赤ちゃんの臍帯血を保存しませんか?”という広告。

それを見た時に以前の白血病の時の事とはじめて繋がった・・・って感じで

続けて調べてみると、出産する病院によって臍帯血を保存してくれるシステムを取っている病院といない病院があるみたいでしたけど、幸い私の転院先の病院は取り扱いしている病院でした。

という事で、早速資料を取り寄せてみたのです。

 

ちょうどそんな頃、産院で初期の『母親教室』に参加した時の助産婦さんの話の前に色んな乳児関係の業者さんの宣伝があって その中にまさしく私が資料請求した業者さんがいたのです。

一通りの話はネットで調べた事そのままだったので 特に質問もせず(ってか誰も食いつく人がいなかったし)終わったのですが、こういう説明をわざわざ『母親学級』でやるって事は

病院も快く引き受けてくれるんだなぁ~って思って少し安心しました。

自分の臍帯血を保存するってまだ15年位しか歴史がなくって 今はまだ未知数だけど、白血病等の病気に限らず色んな症状に対応できる時がきっとあるだろう?いや、とにかく普通よりもハンデがある我が子、少しでも将来の為になる事を事前にしておきたい。。。っていう気持ちが強くて、こういう事にあんまりいい返事をしてくれない旦那も、私の説得や自身もネットで調べて納得してくれて すんなりOKしてくれました。

出産時 私は思いがけず難産で結局帝王切開になってしまって 臍の緒を切る所の記憶も無いのですが、局部麻酔にも関わらず、眠くなってしまって 看護士さんの声と産声をかろうじて覚えている程度になってました。。。 

臍の緒をしっかり見ておきたかったなぁ~

 それだけが後悔です。

私の場合 緊急帝王切開ではなく、入院2日目の朝の診療で まだ陣痛が進む気配がないし、破水から随分と日数が経っていたので院長先生が帝王切開での出産に変更という判断をして頂きました。

 今思うと本当にありがたかったです。

なので 事前の診察時にちゃんと先生から「臍帯血保存ですね!」と言われたので 安心して手術に臨めました。 何てったって 出産時の時にしか保存ができないものだから 折角決心したのに 不手際があると困ります。(まぁ そんな事ある訳ないでしょうけど・・・)

無事手術が終わって、病室に戻って数分

(生まれたばかりの娘をすぐ私の枕元に連れて来て娘に挨拶した所で記憶がないです。)

目の前に旦那がいて「ご苦労様!」ってねぎらってもらって、まず私の頭に浮かんだのは、”ちゃんと 無事に保存できる臍の緒だったのかなぁ?”って事でした。

破水して日数が経っていたので少し心配でした。 でもその時は聞く勇気も気力も無く、旦那の顔を見たらただひたすら眠ってしまいました。。。

でも、出産の次の日 臍帯血を保存してくれる機関の東海地区担当の方がお見舞いがてら

「無事 いい臍帯血が保存できましたよ~」って報告に来てくれてホッとしたものです。

後に ちゃんと保存の経緯や保存の量などを明記した保証書みたいなものが送られて来て今自宅に保存してあります。

果たして これで娘の将来が安心なのかはわかりませんが、取りあえず 将来娘に対する不安は少しは和らぎました。(親の勝手なエゴですが)

でも 私の所とは反対に 出産時の臍の緒を無償で提供している方々が大勢いるっていう事も確かな訳で、その事を思うと複雑なのです。。。

臍帯血を保存するって(それも半永久的に)確かにかなり高額な金額です。ローンも組めますが、中々経済的に圧迫される金額ではあります。

現に 説明会の時の話で「これは是非スポンサーになっていただけるかもしれないお祖父さん・お祖母さんに資料を取り寄せてお話下さい。」って話してたし。。。

 それもどうかと思うのだけど・・・

でも実際 国もただ臍帯血をバンクに寄付っていうだけではなく、これから先の医療に役立てれるなら生まれた時にしか保存できない臍の緒を一人一人何とか保存できるようにしていけないのかなぁ?とも思います。(まぁ そんな事は到底無理でしょうけど・・・)だって 骨髄バンクの事は知らないけど、臍帯血バンクはバンクに登録していて自分がもし使いたくても 優先してもらえる事がないらしいのです。

結局 何が言いたいのかわからない文章になってしまいましたが・・・

色々考えると ちょっと落ち込んでしまいます。。。。 

この事は両親以外には言っていません。

皆さん色んな意見があるだろうし、すごく気になってても 中々実行に移せない事もありますし。。。

本当はこの事を書くことを少しためらいましたが。。。。

色んな経緯を残しておきたかったから。。。

 


ご冥福をお祈りします。。。

会社の同僚、といっても系列の親会社の社員の方が先日お亡くなりになりました。

病名は『白血病』でした。

彼(Yさん)は富山の支店の方で名前を知っているくらいの面識の方だったのですが、昨年 私が産休に入る1週間前に前会長が亡くなり、大阪葬儀があった時に初めてお会いして。。。

その時に「遠くまでご苦労様でした。(出産)大変でしょうけど 頑張って下さい!」と言われて ”私の事知ってるのかな?”と思いつつ 「ありがとうございます。暫くお休み頂いてご迷惑をお掛けします。」

とお互い挨拶を交わしただけだったのですが、後で私と同じ支店の同僚の男性に「Yさんに あの髪の長い女性は誰ですか?」と聞かれたので「○○さんで 来週から産休なんだよ!」と話をしていたそうです。

その時期 もう既に妊娠9ヶ月目になっていたのですが、妊娠の事を知らない人にはあまり気づかれなかったのです。(大き目のコートを着ていたせいもあるのですが。。。) なのでもうじき臨月だと聞いてビックリされてたみたい・・・ 

私よりも少し年上で 少しハニカミながらの挨拶に少し新鮮さを感じたことを覚えています。

 40過ぎのオジサン相手になんなんですが。。。

 そして 月日は流れて5月中旬に職場復帰して2~3日後にYさんの病気の事を初めてしりました。

聞くところによると 年末近くに病院で検査した所『白血病』だという事がわかって すぐ入院、そして奇跡的にドナーが見つかり骨髄移植をする事になってそれが私の復帰から1週間後だったのです。

お会いした時は全然元気そうだったのに ビックリです。でも幸いドナーも見つかり(ご家族ではないそうですが)体力も十分で、万全の状態で移植に臨み 移植後も順調に回復していると伝え聞いていました。

で 急なこの展開。。。。

本当 人の命って儚く重いですね?

何故か私は胸が締めつけられる様に重くて仕方がありません。。。

一度しか 会ってお話していないのに その時の場面が鮮明に思い出されるのです。(変な意味はないのですが。。。)

最初にYさんの病気の事を聞いた時、少し複雑な気持ちがありました。

それは 。。。

(つづく)


やっと・・・ [7ヶ月]

念願の『ネームタグ』の取り付けが完了しました~♪

とは言っても 当面必要なスタイとハンドタオルだけなんですけど。。。

実は注文は先月の終わりにしていたのですが、私に注文に不備があったようで 頼んでいた所からメールで問い合わせが来ていたのです。

でも 迷惑メールにはじかれていたみたいで、気づいたのが再度連絡が来た先週末。。。

それからも行き違いがあったりして 最終的に10日に発送という事になったのです。

 どうも 遅いなぁ?と思いながらも2週間もほっといてた私って。。。(苦笑)

でも 最初はひらがなフルネームで両サイドにお花模様の指定でお願いしていたのですが、変更ついでに 名前のみで漢字・ローマ字を2段に並べてサイドにお花と保育園の花蓮のマークのさくらんぼに変更しちゃいました。

 かなりの変更ですよね。。。

無理なお願いも快く聞いて下さって 本当に良いお店です。 

で、出来上がった品なのですが・・・ 

 

可愛い~ぃ~♪~  

Image065.jpg

写真がちょっと小さいけど

Image064.jpg

こんな感じで。。。

Image067.jpg

3パターン頼みました。(超適当な縫い方です。。。)

Image066.jpg

スタイとか

 

Image068.jpg

ハンドタオルの1部です。。。

でも 全部で30・40個は取り付けたかも~

久々に針仕事(ってほどじゃないけど)やったので 偏頭痛になりました。。。 

 

洋服とかの名前はまだ花蓮ちゃんは免除されているようなので、園から言われるまでスルーしようかなぁ?と思ってます。。。

だって 名前付けるとお下がりにできないし。。。

でも1ロットでものすごい量ができるので 当面はこの分で全然まかなえそうです!

だけど 出来上がりがとても可愛いから 色違いでまた頼みたくなっちゃうなぁ~

 


7ヶ月になりました♪ [7ヶ月]

またまた upが遅れました。今日(12日)で花蓮ちゃんも7ヶ月です。

離乳食も段々と進み、思いの他何でもよく食べてくれるので マニュアル通りに進めていけそうです。

そして 離乳食効果か 最近はうんちを保育園で3回(多い?)そして 家でも夜1回朝1回で多いと1日4・5回もするのです。

これは生後すぐからの便秘で毎日悩んでいた事が嘘のようです!

離乳食をはじめたから 当然少し硬めのものもあって(笑)

だんだん 大きくなったなぁ~ って感じられます。

 

最近の花蓮ちゃんの変化は、

 

・あんなに嫌がって毎回泣いていたチャイルドシート、最近お気に入りのトイを持って遊んでくれてたり、私が歌う歌に合わせて歌ってるつもり?なのか 後ろで何か言っているのが聞えます。

この子って愚図ったりテンションあがってる時の奇声とは裏腹に喋る声が本当に”女の子”って感じで控えめな声で可愛いのよね~(声使分けてる??)

 

・トイには興味を持つけど人形やぬいぐるみには特に無関心だったのに、最近はよくいじってあそんでいる。(振り回したりも。。。)

・寝かしつけの時は もっぱら添い寝でオッパイが一番好きだったのに、最近抱っこでオッパイ飲んでうとうとして、ベッドに移って私の腕枕で眠るのが好きみたい。。。

 

最近はお座りもしっかり安定してきたので座らせておいて遊んでくれていると長いこと一人で遊んでくれていますが、すぐ飽きて ハイハイでソファテーブルの下まで行きそこから一生懸命立ち上がろうと うんしょ! うんしょ!ってもがいてます。

 

ワンコ達の餌入れ缶々で思う存分遊んだ後「花蓮ちゃ~ん♪」と呼ぶと 喜んで方向転換(すごく早いです) 

CIMG1344.JPG

 

 

そして 突進(笑)

CIMG1346.JPG

 

私の足元に来て。。。

CIMG1350.JPG

 

よじ登る体制です。

CIMG1352.JPG

 

 床に置くとやっぱり気になるのはワンコ達。。。

CIMG1374.JPG

 

 

最近、ワンコのオモチャや餌をつかんだ時に変わりにそばにあったペットボトルを渡したら

結構お気に入りみたい・・・

CIMG1377.JPG

 

 

あと 保育園で溢れているアンパンマン(子供って本当に好きですね~)の試供品のオムツもお気に入りで遊んでます。

CIMG1381.JPG

 

で そのうち飽きてくると 最近「マンマン。。。」 と言いながら

 CIMG1384.JPG

私の方へ這って来ます。

CIMG1382.JPG

 

下から見上げられると もう本当に可愛くってしょうがありません!

 

CIMG1379.JPGCIMG1385.JPGCIMG1386.JPG

 

 

5ヶ月・6ヶ月になった時も感慨深かったのですが、7ヶ月になる少し前から お座りもしっかりして 今では楽々と捕まり立ちするようになって。。。

順調に成長してくれてありがとう。


つかまり立ち、出来たかも。。。。? [6ヶ月]

仕事が忙しくて 中々ブログのupができません!

できれば 少しだけでもいいから毎日upしたいのにぃ~~

先週末 一週間分のイチャイチャをして過ごした私と花蓮ちゃん

寝返りだけではなく 進む事が出来るようになったものだから 抱っこしていても 体がすぐに前傾姿勢になって もう黙って抱っこなんかオッパイの時ぐらいしかさせてくれません!

そこで 仕方がなく床において暫く1人遊びをさせていると 犬小屋に向かってまず突進(笑)

Image0601.jpgImage0591.jpg

 

私は慌てて 犬のオモチャを2階のゲージ(2つのゲージを2段に重ねて2階建てにしてます)に移し しばらく静観。。。

案の定いつもの様に犬の餌が入っているドナちゃんの缶々を倒して転がして遊んでます。ワンコ達はもう観念している様子。。。(苦笑)

どうも 携帯のカメラで写すと ストラップが気になってカメラ目線のまま突進してくるので 上手く写真が撮れません(涙)

ワンコ達との3ショットを撮りたくても ワンコ達は私と花蓮ちゃんが離れると、2匹が両脇に近づいてきて まさに両手にワンコ状態です。。。

そして しばらく おとなしく?遊んでいた花蓮ちゃん、どうも飽きた模様。。。

今度は方向転換してソファテーブルに向かって突進(笑)

テーブルにぶち当たって”うぅ~ うぅ~”ってうなっているので 少し手を貸してあげたら。。。。

なんと。。。。

少しの力で

いとも簡単に

立っちゃったー!!

Image057.jpg

 

そして テーブルの上にあったものを すかさず手に取り・・・

 Image056.jpg

食べようとするので。。。

Image054.jpg

「花蓮ちゃ~ん~♪」って呼んで 気をそらしている間に そっとどかしたら・・・

手をバタバタさせてましたー 

ごめんね~ 気がついちゃったよね~(笑)

Image055.jpg

 

それでも 気をそらせて手を持って褒めてあげたら上機嫌~♪

 

もともと足が強かったのですが、本当に軽々と手を少し持っただけで立ち上がってしまうので もう そろそろ ベビーベッドの位置を下げないと危ないかも~


ワンコ達と花蓮 [6ヶ月]

最近 家のワンコで長男のロッソはちょっとビックビクです。

何故かというと 自分達のゲージの扉を花蓮ちゃんが這いずって行って左右にバタバタ動かす遊びを覚えてしまってその行動に少し脅威(笑)を感じているみたい。。。 

そして ロッソが私のそばにいると 花蓮ちゃんは喜んで這って来て私と同じ様に頭をなでなで(私)、撫でてるつもり?か毛を引っ張られ(花蓮)てしまうので 常に警戒しています。

本当は 体を触られる事もあんまり好きではないロッソちゃん。。。

でも 私のそばにいたいロッソは 花蓮ちゃんの行動にもしばらく我慢して引っ張られています。。。

 一生懸命可愛がってるつもりだから 少し痛くても許してあげてね!ロッソちゃん。

それとは反対に チョコちゃんの方はもともと体を触られるのが大好きで本当に友好的。

というか もうしっかりお守りの様な事もしてくれて、花蓮ちゃん1人でソファに座らせていて 少しでも花蓮ちゃんが動くとソファから落ちないように 足の部分に自分が入り込み固定していてくれてます。(傍からみると四の地固めみたいです)

今回 花蓮ちゃんを出産してから改めてチョコちゃんの母性本能の凄さを感じました だって 想像妊娠を2回もするんですもの~

そして特に何もしていないのに ロッソに対して時々攻撃的になる事があるんです。(普段は従順なのに) なので こんなに赤ちゃん可愛がるんなら 可愛いチョコちゃんの赤ちゃんを是非産ませてあげたいなぁ?と最近思うようになりました。

ロッソともうちょっと仲良くなってくれるといいのになぁ?

最近は危ないので 花蓮ちゃんはソファではなく もっぱら床に降ろしてます。

そして ↓のポーズでよく花蓮ちゃんはチョコちゃんにお話してるんです。

CIMG1336.JPG

 

CIMG1335.JPG

チョコちゃんの毛並みはとっても艶々でさわってて気持ちがいいぃ~んです♪

 

 

 

 

 

花蓮ちゃんの様子を遠巻きに見て警戒しているロッソちゃん

やっと花蓮ちゃんがゲージから離れたところで 今のうちにお水を飲みに来ています。

 

CIMG1342.JPG

早く 花蓮ちゃんが歩けるようになって 一緒にお散歩したいね~♪


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。